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金属出力よりも金属っぽい仕上がりの3Dプリンター用フィラメント!!

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CopperFill-and-Bronzefill_thumb

金属を出力できる3Dプリンターも低価格になってきましたが、まだまだお手軽価格ではありません。

また、PLAやABSを使うプリンターに比べ大きく、高温で作動するの、取り扱いはお手軽とは行きません。

そこで、3Dプリントに使うフィラメントに金属粉を混ぜてプリントアウトしちゃいましょう!!

という考えです。

フィラメントの80%ぐらいが金属が入っているそうてす。

入っている金属もつかの種類も出ています。

Copperfilament
磨けば磨くほど重厚感が増すカッパー(銅)仕上げ!!

copperFill_bannerwebsite

Bronzefilament
磨けば磨くほど光り輝くブロンズ仕上げ!!

bronzeFill

お値段なんと!!49ドル59セント!!

んーーもこのバーゲン価格は世界共通なんだ (゚Д゚)

ここで、ブロンズとカッパーの違いはとはなんだろうと考えた・・・

わたしも詳しくは・・・

いゃ、ごっちゃになっていました・・・

そして、調べたんですよ!!

カッパー は 銅 !!

んじゃ、ブロンズは?

ブロンズは青銅!!

磨けばピカピカに光るけれど、ほって置けば緑青錆がふいて、青くなる!!

だから、銅像とブロンズ像の区別があいまいな人がいるんだ!!

これで自慢できるぜ!!

磨くのが大変そうなんだけれど、そこら辺は機械が大好き西洋人!!

専用とは言わなくても、似たようなマシンを持ってるぞ!!

まぁ、種明かしすると、磨き粉というか、磨き粒と専用のガラガラ・・・

いゃ、磨きマシーン!!

(;゚ Д゚) …!?

(つд⊂)ゴシゴシし

(;゚ Д゚) …!?

ゴシゴシ手動で丁寧に磨くのはアジア人だけだよね・・・

 

 

 

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