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医療部門での3Dプリンター活用はアイディアの宝庫だ!!

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医療の世界では、ジャンジャンお金を使って最新で高性能な3Dプリンターが使われています。

また、その使い方のアイディアも様々な物が出てきています。

イスラエルのモリストパーズ博士が傷口の新しい縫合方法?

針と糸は使わないので「傷口のふさぎ方」を発表しました。

3Dプリンターを使った商品開発なんだけれど・・・

パッケージはこんな感じ・・・。

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空けるとこれが出てきます。

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素材は弾力があるスベスベ柔らか素材!!

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裏の両面テープを剥がします。

痒くならない素材でできているらしい・・・

というか、作るんだろうなぁ・・・

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傷口の左右に貼ります。

ブリッジを通します。

簡単だ!!

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片側にはノッチ? がついているので、そこをチクチク推します。

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するとアッ!! というまに傷口を塞ぐことができます!!

まぁ、なんて簡単なんでしょう!!

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ちょっと広い傷口には、複数個使用することによりバッチリ解決!!

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縫合が難しいギザギサな切り口にも対応できる等様々なメリットが書かれていました。

 

んーー、

どうなんだろうなぁ?

これ、昔は専用のテープというか、絆創膏というか・・・

そんな商品が在ったような・・・。

無かったような・・・

まぁねぇ、難しい傷口があり、縫合の下手糞な人しかいない場合は、持って来いなんだろうけれど・・・

違う!!

違う、違う!!

この発想自体がすばらしい!!

この自由な発想の積み重ねの中から、きっと3Dプリンターで無ければならない!!

3Dプリンターならでわの最高のアイディアが出て来るんだよ。

きっと!!

そうそう。

だから、思ったことを実現できる。

昔に比べたら、時間もコストも短縮できる環境がすばらしいと思います。

この発明?

んーー、

まぁ、こんなこともあるさ・・・・

 

 

。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。 ゜

 

 

 

 

 

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